なでしこの変数について
今日はなでしこの変数についてです。
変数?
なんじゃそりゃ?
って方もいるでしょうね。
これは、プログラミングする際に必要になってきます。なので覚えしまいましょう!!
変数とは
値を一時的に保存しておくことが出来る場所ですね。
例えば、
さんまが100円としましょう。
ここでは、さんまを変数として扱っています。さんまに値を一時保存しますよってことです。
それをまずなでしこで書いてみます。
簡単な例を。

結果はこうなります。

でこれを書いているうちに一つ気付いたことが。
まずはこれを↓

このように書くことも出来ます。で先ほどどう違うのかを確認してみましょう。

分かりますか?行間が下の方が詰まっていることに。
どうやらそういう設定みたいですね。
では本題ですが、先ほどさんまという変数に数値として100をいれました。こういうのが変数ということになります。
さんまは、今変数扱いになっています。^^
伊達にでしゃばりではありませんよね。
続いてこれ大事なことですが。
数値を上書きするとどうなるのかってことも確認します。

先ほどはさんまは100でしたよね、これを200にしています。

分かりましたか?数値が上書きされてますよね。さんまが200に。
ざっと変数の紹介でした。
ここで一つの疑問がさんまは、匹か尾か枚なのか、開きだと枚だったかな。



