条件分岐、もし〜ならば
今日は条件分岐に関して簡単に。
条件分岐とは、もし〜ならばということです。
条件に当てはまっているれば、A。そうでなければBへ。といった感じのものです。
「もし、(条件)ならば
ここに条件が正しい場合の処理を記入する
違えば
ここに条件が正しくない場合の処理を記入する」
ざっとこんな感じです。あと、もし、(条件)ならばで次の処理を書くときには、インデントをしてください。これは違えばのあともです。
インデントとは字下げすることです。そうしないとうまく処理されません。
インデントする際には、半角スペースか、全角スペースあるいはタブを使ってインデントします。
簡単な例を。
このように書くと、以下のようになります。
さわりはこんな感じでいいでしょうか^^;
いろいろ試してみるとおもしろいでしょうね。





